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山口県萩市で創業45年、愛され続ける名店 びっくり屋たまちゃん

Posted by kanri on 2012 年 1 月 31 日 in その他 |

 

毎日お客様においしい焼肉とホルモン(モツ)鍋をご提供したいという

金田さん親子のこだわりは「おいしくて“びっくり”、安くて“びっくり”」

長年愛され続ける理由は・・・

 

 

今回は 「野菜付き」こだわりもつ鍋(3人前)をいただきました。

新鮮なホルモンと野菜を真空パックで鮮度を保っているのもこだわりの一つ。
迷われた方はまずこのセットで間違いないです。

我が家は二人でいただきましたが、真空パックから出すと大ぶりのホルモンだけでなく野菜もなかなかたっぷりで食べきれるかなー。

えーっと、一瞬でした…。

秘伝のタレで煮込んだ絶妙な味わいとまさにモチモチ、プリップリッとう言葉がぴったりの新鮮ホルモン!

沢山あったはずのもつと野菜たちは気がつけばあっという間にスープだけに…

しかし、ここからもまた鍋の楽しみの一つですよね!

美味しくちゃんぽんをいただき、更にシメには雑炊までぺロリ。

 

特にもつ鍋はもつのダシとコラーゲンがたっぷりのスープでこれまた格別のお味です!

手作りならではの優しい甘みとうま味たっぷりの味わいは食べていただければわかります!しかし、食べなきゃ伝わりません!

 

ただ濃いだけだったり、もつのサイズをとにかくデカク、みたいなゴマカシのもつ鍋も多いですがそういったお店や味は長くは続きませんよね。

新鮮なホルモン、こだわりのスープに新鮮な野菜、作り手の妥協なきこだわり。

簡単なようでこれが揃ったお店はなかなか少ないんです。

もつ鍋大好きな私は福岡の有名店やお取り寄せの有名店のもつ鍋も沢山食べてきたのですが、いわゆる一般的なつゆが沢山のタイプとはまた違ったタイプのもつ鍋で今まで普通のもつ鍋だけしか食べた事がない方や、スーパーにあるスープの素で作ったもつ鍋をもつ鍋と思っている皆さんに是非!食べていただきたい絶品もつ鍋です。

寒い日が続くこの時期に愛情たっぷりのモチモチプリプリのあたたかいもつ鍋で身も心も温まってはいかがでしょうか。

皆さん自然と笑顔になること間違いなしです。

 

詳しくは、買っちゃって王サイトで♪

 

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美味しいから使い勝手も多くなる・・・和食の店「史(ふみ)」の煎り胡麻醤油 利休

Posted by kanri on 2012 年 1 月 24 日 in 調味料 |

福岡県宗像市田熊の和食の店史(ふみ)さんの「煎り胡麻醤油 利休」はお店でも使われている煎り胡麻醤油。お店にくるお客様からの熱い要望により店内で人気の茶漬けの醤油を製品化したそうです。

その理由は言うまでもなく「美味しい」から。

 

史さんは活魚と旬の食材で四季折々の料理を提供してくれる純和風のお店。宗像市特産の鯖を使いふんわり〆た「鯖すし」もお勧めなんですが、寒い冬にはちり鍋や天然とらふぐの鍋が人気で、直接信頼できる漁師さんから仕入れた魚を使っていますから時には天候によって予約が必要になることも。
地元のものにこだわり、新鮮な素材で拵えた料理を出してくれるわけですが、いつもお店で使われている煎り胡麻醤油 利休が今回の主役。

湯豆腐、冷やしうどん、蒸し鶏などにも合うということなんですが、ちょっと舐めてみると確かにいろんなものに試して使えば、野菜や肉など素材の味を損なうことなく使えるなというのがわかります。
煎ったゴマの香りが強く醤油との相性のよさが最高で、ちょっと指先につけて舐めてみただけなのに、もっと舐めたいと思いあたりを見渡すと炊飯器に目がいき、ついつい白いご飯にかけ、よくかき混ぜて食べてみたところゴマの風味がよくてこれだけで癖になりそうです。
食べながらパッと思いついたのがこれから紹介する誰でも簡単にできる「丼」です。

 

材料は食べやすいサイズにカットした豚肉200g(赤身が多いお肉)と、煎り胡麻醤油 利休のみ。まず豚肉にひたひたになる程度の量の煎り胡麻醤油 利休をかけ、約20~30分漬けこみます。フライパンで焼き、それを飯の上にのせるだけ。

その味は生姜焼きより美味しい!柔らかな肉にしみ込んだ醤油味、後を引く胡麻はシャレではないけれどゴマカシのない旨さに素直に「美味しい」といえる丼。

火を使うと味が変わるのかと心配でしたが、これなら簡単に作れます。弁当箱にぎっしり詰めたご飯の上にたっぷり盛って今日の昼ご飯にしてもいいんではないでしょうか。

煎り胡麻醤油 利休。素材ひとつひとつのいいとこが活きているから、アレンジを加えればきっと美味絶品のレシピができると思います。
市販のものにはない作り手の心意気も伝わる胡麻醤油 利休。

この一本で旨い!違う!を見つけてほしいです。

 

御注文は、買っちゃって王カートから

 

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あなぐまのお家 第3段

Posted by kanri on 2012 年 1 月 24 日 in ドリンク全般 |

2008~2011年3年連続モンドセレクション受賞 高賀の森水(こうかのしんすい)

美味しい水にありついた時って案外うれしくて、一口でホッとしますよね。水は今、蛇口を回せばでてくる水道水じゃなくて購入するのが当たり前のようになってきましたが、その水の価値も問われ昔はたかが水から、安心安全は勿論、飲みやすく美味しい水を求める世の中になってきました。今回紹介するのは岐阜県の名水「高賀の森水(こうかのしんすい)」という名水中の名水。

 

なんとモンドセレクション2008~2011まで連続受賞 、2年連続iTQi優秀味覚賞3つ星受賞という輝かしい実績をもつすごい水なんです。

一億年前の地層から湧き出た高賀の森水は、名水の地として知られる岐阜県関市洞戸で採水され、昔から地域の人々の生活水としてに馴染んだ水です。おいしく健康にいいとされ、遠くから連日水を汲みにくる方でにぎわっているんだとか。

通常熱処理をしてペットボトルで売られているものが多い中、高賀の森水は数の少ない「非熱処理」。だからそのままストレートに雑味のない水が体内に行き渡るってことですよね。
それに衛生面も徹底されていて、採水からボトリングまで、一切人の手に触れることなく丁寧にフィルターで除菌をしているから、赤ちゃんのミルクにも安心して使っていいただけます。それに体の中の水と同じph7.4(弱アルカリ性)という数値だから飲んで早く吸収する性質もあります。体に優しく、ゴクゴク飲める。そんな水だからこそ毎日の料理にだってきっといいはずです。

 

では飲んでみましょう。

コップに注いだ高賀の森水、ゴクリッと喉を通過した瞬間「ホッ」とします。まろやかな口当たりでとても飲みやすく、自然と体に溶け込む美味しい水だと即座に実感できる。

もう10年以上経ちますが、私はよくペットボトルを数本、18リットルのポリタンクを車に積めるだけ積んで山の中の湧水を月に2回ほど定期的に水を汲みにいっていました。というのも子供がアトピー、喘息を患っていましたから人が手をつけていない安全なものに執着していたんですね。
田舎の山の中に行けばそんな水も存在しますが、わざわざ汲みにいくまでもなく今では通販で安心・安全しかも美味しい水が購入できる時代なんですね。楽になったというか、いい水に出会えば臭い水道水なんかもう絶対飲みたくないと誰もが思うはずです。

高賀の森水は体を潤してくれる優しい美味しい水です。買ってみようかな?と思ったら今はネットで注文すれば玄関まで届けてくれます。何リットルもの重たい水をわざわざスーパーに買いにいかなくても、マウスでカチッと・・・。高賀の森水、是非ご注文を。

 

御注文は、買っちゃって王カートから

 

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