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2010年3月1日
いつもと違う餃子なら!クールス食品の「マジやばマジうま餃子」に限る。
2010年1月8日
胸キュン!餃子好きをもっと好きに、虜にする餃子が大分県にありました。
豊後鶴見崎というと知る人ぞ知る鳥羽一郎氏が歌う男の港で有名ですよね。
大分県佐伯市の漁業の町鶴見なんだけど
実はこの町にあっと驚く餃子があります。
今回お送りいただいたのは
「餃子のくわはら」さんからで
安い!うまい!オモロイ!を掲げ、地元でも人気の餃子専門店。

その中で特に興味をもったのがパーティでも活躍しそうな
自分で包める餃子と皮のセット。

これはおもしろいし、友達や彼女とワイワイ出来立てを食べられるから今までと違うイベントで気軽に扱える。
早速皮に包んでホットプレートで焼いてみました。

自分なりにうまく包んだと思うんですが20個できましたよ♪

ホットプレートからジュ~ジュ~っと音を立てる餃子に
まだかまだかと目はクギづけです。

ではうまく焼けたようですので一口、
これは!!!!
うんめ~。
じゅわ~っとでてくる脂が格別。
それにすべての具材がこれでもかと自分の舌にアタックしてくる気がして微妙に広がる旨味がどんどん口に運んでしまいます。
次にジャンボ餃子を焼いてみましたが、自分で包んだ餃子よりうまい!
なんか凝縮しているというか
バランスがとってもいい。
やはりプロには勝てないデス。
さてこの餃子、タダものではないですよ。
具材の存在感がわかりやすいというか、好きな人が食べたら首をかしげるでしょうね。
おいしいのもわかるんですが、じゃんじゃん食べれる餃子ってことに気付くはずです。
漁師町の餃子、魚もうまいが
「くわはらの餃子」もうまいや~ん。
ではお気軽にご注文を。
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2010年1月7日
業界初!山形県酒田市の桃花苑が作る「手もみ鶏もつ餃子」こりゃ癖になるわ。
これでもかっとばかりに気合十分のお店直送の餃子、
その名も「手もみ鶏もつ餃子」
という鶏のモツが入るという正に業界初のもの。
さてその餃子の作り方を聞いてみたんだけどさすがに調合までは教えてくれず企業秘密。
『手もみ』とはオーナー(通称おっとう)が丁寧に丁寧に手で包むんだけど、一つ一つ丁寧に包むことで独特のモチモチ感を出す秘訣があるのだとか。
さて一番気になる鶏もつ。
モツには若干臭みがあるんだけどそれを払拭し、新鮮な国産のものだけを使っている。
だからモツが苦手な人も大丈夫!
研究を重ね、絶妙なバランスで「ヘルシーな野菜」と「鶏のもつ」を合わせもつ、
業界初のおっとう餃子。
さて早速いただいてみましょう。
あっそうそう山形特産の庄内柿で作った二年熟成柿酢配合日本海海洋深層水と国産の無添加・無塩ゆず果汁を100%使用したポン酢、ラー油も今ならサービスでついてきますよ。
(サービス期間があるそうなので終了していたらごめんなさい) 
フライパンにのっけてジュワッと焼いてみましょう。

では一口でいっちゃいましょう。

じゅわ~っと口いっぱいに広がる肉汁が溢れでちゃいそう。
生姜でしょうか、この香りにちょっぴりピリッとくる感触が妙に合う、いや合っている。
前文で紹介したように臭みがない。
いろんな餃子がある中で、全ての素材が口のなかで騒いでいるのがわかります。
それに箸でつまむと本当によくわかるんだけど皮がふわっふわ。
それでいて中はジューシー!
ポン酢の香りも独特でただ酸っぱいんじゃなくて柚の香りとさっぱりした酸味がこの餃子にぴったり。

本当によくできている餃子!
こりゃうまい。
お酒のつまみに、今日のおかずに、弁当に・・・・・
桃花苑の餃子はオススメです。






