0

やっぱお茶は美味しい方がいいに決まってるね☆

Posted by kanri on 2009年5月28日 in ドリンク全般 |

本場静岡の日本茶インストラクターがいるお茶農家から直送。だから安心♪

 ca3a33551

お茶の名産地静岡県掛川市の

ヤマニ製茶さんから新茶が届きました。

ca3a33521

お茶には種類もあれば飲み方だって様々。

それに風邪の予防 にもいいんですよ。

以前TVで風邪をひかない地域が一番多いのは静岡県 ということを確か見ましたね。

 

今回お送りいただいたのはお茶のインストラクターの松下さんから掛川市のヤマニ製茶の新茶

日坂」「謹花」「くき茶」の3種飲み比べセットです。

ca3a33471

もちろん飲み方もちゃんと書いているから安心♪

お茶のソムリエ松下 さんが厳選した掛川のお茶、果たしてどんな味を醸し出しているのか早速いただいてみました。

ca3a33511

 

日坂濃い目の好きな方にお勧めです。

ca3a3358

トロミがあると聞いていたんですがその通りで、飲んだ瞬間舌にまとわりつくような感覚です。

当然お茶としての旨味、渋味も程よいですよ。

 

次に謹花これは絶品!

ca3a33641

日坂をさらにグレードUPしたようなコクと甘みが十分感じられます

毎日飲むのがもったいないくらい、さすが特蒸し茶!トロ~り♪

 

最後に、くき茶は強めの香りと甘さを速攻で感じることができます。

ca3a3365

とってもバランスが整ったお茶を官能できる逸品です。

 

なぜこんなに美味しいんでしょうか。

お茶の産地は多かれどその地域の気候や土壌によって違いがでると言われますが、ヤマニ製茶さんのある掛川は静岡県屈指のお茶産地。

厳しい寒さに耐え忍び、朝霧の立つ澄んだ空気や山からの清らかな水の恩恵を受けていることで眩いばかりのお茶の新芽がでるんです。

正に銘茶中の銘茶。

コクと旨味、トロ~っとした感触はこのお茶でしか味わえない心さえ癒されるお茶です。

 

買っちゃって王オススメの静岡県掛川の生産者直送・ヤマニ製茶さんのお茶、是非飲み比べてみては?

 


 

ご注文はコチラ≫

0

北海道中富良野「つやこの畑」からとってもみずみずしいグリーンアスパラが届きました。

Posted by kanri on 2009年5月27日 in 山の幸(農産物など) |

初夏をいただくといえば北海道のアスパラでしょうね。

じゃがいも、とうもろこしと並ぶとっても美味しい北海道のアスパラ。

今回お送りいただいたのは中富良野町の

「つやこの畑」こと坂本農園さんから。

ca3a33321

実は「アスパラ」は買っちゃって王初のレポートなんです!

見た目はスーパーで買う一般のものより太く・長~~~~い のがわかりますね。

ca3a33381

グリーンアスパラをもっとも簡単に味わうには茹で立てをそのままマヨネーズでいっちゃうのが私的に最高の食べ方

根元を少しカットして大きめの鍋で茹で上げます。

あとはかぶりつく!!

これがいいんですよ。

ではいただきま~す。

ca3a3341

シャキッシャキッ」とした食感になんともいえない「甘さ」。

この甘いアスパラだからたまらない。

 

さてお次は天ぷらに。

ca3a3344

これまた悔しいくらいに美味しい

食べても食べても飽きないこの食感。

ここで素直に

「坂本さんありがとうっ!」

って歯応えを楽しみながら頭で大きな声で叫んでました。

それくらい感激だったんです。
アスパラのレシピは多く、茹でても揚げてもいいけど和え物やシチューにも合います。

ご自分で楽しみながらオリジナルのアスパラ料理を作ってみては?

あっそうそう大人にはビールのおつまみにもいいですよ。


 お問い合わせはコチラ≫

0

スマイル開発㈱~コーヒー発祥の地エチオピアが誇る最高品質の野生のコーヒー。

Posted by kanri on 2009年5月21日 in ドリンク全般 |

コーヒーは奥が深い。

だから変化を求めるものと私は思います。

ほっと一息入れたいときに一杯のコーヒー・・・でもあ~また同じかということ、よくあるんじゃないでしょうか。

今回紹介するエチオピアの森で育った「アンドロメダエチオピア」は広島県の

スマイル開発㈱さんからお送りくださったコーヒーで、国内で取り扱うところは殆どないそうです。

もちろんよく目利きされた素晴らしいコーヒーです。

ca3a3255

私が飲んだ「リム」はドリップも豆も粉もあるんですが、今回手軽さを重視してドリップを試してみたんです。

アンドロメダはエチオピアのカファ地方(コーヒー由来の地)で自然林で自生する

野生のコーヒー

もちろん自生ですから農薬なんて必要ないわけで国内トップクラスのモカ種の原種 なんだそう。

それからアンドロメダっいう名前なんだけどこれは宇宙のアンドロメダではなくて、エチオピアの王女 の名前です。

 ca3a3264

さて袋を開けるとここまで匂っていいのかというくらいコーヒーの香りが立ち込めます。

どういうことなのか不思議なんくらいで純粋なコーヒーだからこんなに香るのかなっと思います。

さて美味しい飲み方はパッケージに書いていますが一口目でわかりますよ。

 

あ~なんていい香り

鼻を抜ける瞬間

美味しい!

 ca3a3267

続けて飲める新鮮な混じりけのない「良質」なコーヒーということがよくわかります。

さて皆さん、せっかくの珈琲タイムを贅沢にしてみませんか?

一杯の珈琲があなたを変える?

かもしれませんね。


お問い合わせは・・・・・・・・・・・・

広島県広島市中区国泰寺2-5-27 スマイル開発㈱

TEL/FAX:082-546-2347

購入はコチラ≫

0

藤井さんちのまったり「タルタルソース」さすが手作り!これこそ本物、絶品でした。

Posted by kanri on 2009年5月18日 in お土産・郷土料理など, 調味料 |

宮崎県でもっとも有名な人は東国原知事、では宮崎発祥でもっとも有名な食べ物といえば

・・・そうですあのチキン南蛮

揚げたチキンを甘酢に浸しその上にタルタルソース

あのまったり感に熱々のチキンが何故か合うんです。

今回の主役はチキン南蛮ではなくて「タルタルソース」なんですが、このタルタルソース一つで味が決まると言っていいでしょうね。

2 

今回お送りいただいたのは

タルタルソースの作り続けてプロ中のプロ

藤井さんから。

この味じゃなきゃダメという地元ファンも多くその製法はもちろん手作り故に企業秘密

では早速チキン南蛮を作ってその味を確かめましょう。

1 

鶏肉(胸肉)の皮を剥がしラップに包み少し平らになるまで叩きます。

ちなみに鶏肉は何でもOKですよ。

塩コショウをして小麦粉にまぶし、卵をつけ揚げます。

甘酢にくぐらせさていよいよタルタルソースをたっぷりかけたら出来上がり!ではいただきま~す。

 3

な、なんじゃこのまったり感!酸味といい絡み具合といい最高です。

地元でリピートが多い理由がよ~く理解できます。

市販のものはなんとなく酸味が少なくて、肉に絡み辛いのが多い。

あのまったり感がないのに対し藤井さんが作ったものは熱々の鳥肉にドンピシャ。

肉汁とタルタルが余計に旨味をUPさせる不思議なソースは何でもおいしくさせる魔法のような主役といっていいくらいの絶品。

 

であればと、エビフライにもチキンカツにも使ってみたんですが、これまた実によく合います。

というか美味しくなる という解釈が正しいのかもしれませんね。

 4

藤井さんによればお年寄のみなさんがパンに塗りトーストしその上に野菜を載せて食べる方もいるのだとか。

世代を超え藤井さんのタルタルソースは欠かせないものになっている地元店舗、そして根強いファン・・・・きっとこの味に辿り着くまで相当の苦労があったに違いありません。

微妙なまでの調合と素材選びに至るまで長年の歴史さえ感じさせる 絶品中の絶品です。

試してみればわかります、「これだっ!」てこと。

クセにまでなりそうな藤井さんの手作りタルタルソース。

是非一度ご賞味ください。

 


 ご注文はコチラ≫

0

田舎の小さなお酢屋「戸塚醸造店」の天然酢。

Posted by kanri on 2009年5月18日 in ドリンク全般, 自然食品, 調味料 |

山梨県上野原市。

ここに甕、水、米に頑なまでにこだわる天然醸造の酢を作る

戸塚醸造店さんがあります。

戸塚醸造店さんはご主人と奥様の二人三脚で心を込めたお酢を作っているんです。

ca3a3100

すごいこだわり用だからきっと頑固なご主人か?と思いきや実に親切で気さくでとっても優しくお話ができました。

お酢の仕込みに使う甕は昭和53年に鹿児島の酢の製造ではトップクラスに入る福山町の醸造先から譲り受けたのだとか。

馴染んだ甕だからこそ深みのある優しいお酢ができるんでしょう。

それと水なんですが地域性もあってか富士山の伏流水にはバナジウムが含まれているんです。

バナジウムには血糖値を正常に保ったり糖尿病を改善することが学会でも報告されていてとても体によい性質をもった水。

何百年もの歳月を得て地下深くから湧き出る水には計り知れないパワーがあるんです。

それと米麹作りも一苦労。どんなに寒い日もご主人は手作業。

まるで子供を育てるかのようにじっくり丁寧に仕込んでいきます。

熟成、醗酵、出荷まで約6ヶ月

瓶に詰めた手作りのお酢がやっと完成するんです。

 

その名も「心の酢」正にぴったりの商品名。

ca3a3120

香りは確かに酸味の利いた酢そのもの、ちょっぴり舐めてみると昔の酢の味というか鼻で感じるツ~ンとくる風味にどこか懐かしさを思い出します。

ストレートに使いたかったのでドレッシングを作ってみました。

●心の酢

●サラダ油

●醤油

各大さじ1杯の分量でOK。

刻んだ野菜にたっぷりとかけて・・・あららなんとすっきりした味でしょうか。

普通市販された酢を使うとよく生臭さのような感じのものがあるけど、これは素直に「あっ美味しい」といえますね。

野菜を食べるのに邪魔がない、あっさりいただけます。

 

わたしが一番気になっていたのが葡萄の酢です。

フルーツの酢なんてどこか健康的でありながらフルーツの風味も一緒に頂ける、そんな期待もありあり。

 

容器の入った箱にそのまま飲んでも、炭酸や水割り、牛乳で割って飲んでくださいと書かれています。

とりあえずそのまんまのストレートでイッテみました。

ca3a3111 

ん~酢だぁ~・・・でも葡萄だぁ~

という意味深な感覚が頭を過りましたが、確かにお酢

フルーツのお酢です。

っていうかよく考えたなぁというのが素直なところです。

使っている葡萄はデラウエアで、まろやかな甘さを楽しむことができます。

もちろん富士山の湧き水であるバナジウム水で仕込んだ米酢をブレンド。

 

次にのお酢。

ca3a3115

これもまろやかで爽やかそのもの。

ジュースと違う純粋な100%果汁に天然醸造の酢をうまくブレンドしているからまず「健康」にいいということが真っ先に思ったことですね。

飲むお酢で美容健康に役立つこと間違いないでしょう。

ca3a3125

ゆず酢は餃子でいただきましたよ~♪

 

戸塚さんの思いと富士の自然の恵みが備わった心のこもったお酢。

ぜひお試しください。 


 

 ご注文はコチラ≫

0

白龍梅本舗~違いがはっきりわかります。やはり梅干は和歌山だね!

Posted by kanri on 2009年5月13日 in お土産・郷土料理など, 自然食品 |

今回お送りいただいたのは和歌山県日高郡みなべ町の

横山食品㈱さん白龍梅本舗から。

みなべ町は知る人ぞ知る南高梅生産日本一の梅の里

梅の栽培に適した温暖な気候に恵まれ昔から受け継がれた伝統技術は今なお健在。

ca3a3079-4

しかも横山さんは和歌山県のエコファーマー認定だから、南高梅のことなら何でも安心して応えてくれる。

自家梅園で育てた梅を独自の漬け込み方で仕上げ、ふっくらと柔らかい最高級の梅を永年に渡り皆様に愛されているこだわりの梅なんだとか。

では今回お送りくださったオススメの4品、早速頂いてみましょう。

 ca3a3071

●一番おすすめ!と書いている「白龍梅」から食べてみました。

ご飯にのっけてっと・・・

なんと肉厚!

その味は、う、うんまいっ!

 ca3a3088

本当に程よいすっぱさとトロリっとした梅肉がこれぞプロと言わせんばかり。

後を引く旨味が暫く口に残りますよ。

 

ご飯にぴったり!!

 

 

●次に、チューブに入った「ねり梅」

これは使い勝手がよさそうですね!

ダイレクトに味わいたかったのでキュウリを大きめにカットしてその上につけてみました。

 ca3a3092

「あっなるほど」

 

梅ですよ、そのまんま種がない100%の梅肉がドッときます。

酸味も粘りも十分あってまろやか。

当然ですが種もないから済むから色んな料理にそのまま使えますよ。

手巻き寿司やサラダドレッシングに少し混ぜても美味しくいただけちゃいます。

 

しそ漬梅は食べる前に鼻に近づけてみてほしい。

ほんのりとしその香りがして噛むと周りはすっぱいけど中の梅肉のとろける旨さは格別。

ca3a3093

香り、酸味、爽やかさの整った梅です。

 

田舎の梅は赤身を帯びていないいかにも田舎風に見えるこの梅干。

歯に当たる前、唇に当たっただけで酸っぱさがじゅわっとくる。

一口食べると、やわらか~い・・・ん~酸っぱい!

これは酸っぱい梅干を好む人なら大好物のはずです。

ca3a3096

こういう梅干はご飯にも合うけどお茶漬けに最高のはずです。

あ~本当に酢っぱ~い。

 

これだっと思いましたね。

ふっくらしていてとっても柔らかく、酢ッぱい。

昔ながらの製法を受け継いできた梅の結晶と呼んでもいいでしょう。

さて今回紹介した南高梅はほんのわずか。

横山食品㈱さんの作っている梅はまだまだ沢山ありますよ。

お気軽にお問い合わせを。


ご注文はコチラ≫

0

㈱石神邑~香りも刺激も一級品、紀州和歌山紅いも梅酢「梅のおかげで酢」

Posted by kanri on 2009年5月12日 in お土産・郷土料理など, ドリンク全般, 自然食品 |

江戸時代から梅の特産地として知られる和歌山県田辺市。

ここに今回お送りいただいた

㈱石神邑(いしがみむら)さんがあります。

ca3a3046

ca3a3047

ca3a3048

和歌山にはたくさんの南高梅を扱う農家さんが多い中どれも個性があり微妙な味で決して同じものはないと私は思います。

送っていただいた商品「梅のおかげで酢」は最近話題にもなった紅いもと南高梅を一緒に醗酵させた健康酢。

ca3a3037

紅いもは甘みが少なく、ポリフェノールを沢山含んでいて、梅にも疲れの元を分解するクエン酸が豊富に含まれています。

ca3a3040

梅のおかげで酢は正に新しい梅の健康酢です。

 

箱から商品を取り出すとまず鮮やかな紅色が目に入り、匂いは正に酢で、ツ~ンとくる中に若干甘い香りもします。

飲み方は5倍希釈で1日大さじ2杯を目安に召し上がれ♪とのことです。

さてその味は・・・・

 ca3a3052

見た目はまるでジュースなのに・・・う~すっスッパイ。

それと口の中でヨダレがジュワ~っと吹き出るかのようにあふれてきます。

でも決して飲みにくいものではありません。

後味はスッキリ爽快です。

飲むばかりではなくてこれは「酢」だから料理にだってOKで酢よ。
石神邑さんは代々昔から続く梅農家。

夏は30度を超え冬は雪がちらつくいわゆる寒暖ののが激しい地域。

ほとんど平地がなく石神の山の斜面で作る梅は最高級のもの。

一粒一粒に精魂を込めた梅は今やブランド化され和歌山といえば南高梅とまでいえるようになり、それらを地元素材をふんだんに使った優秀な加工品も次々と誕生しています。

そんな中で皆さんの健康を考えて作られたのが紅いも梅酢「梅のおかげで酢」でしょう。

毎日を健康に!本物の梅酢パワーを実感してください。

 


ご購入はコチラ≫

Copyright © 2009-2018 試食れぽ~と! All rights reserved.
This site is using the Desk Mess Mirrored theme, v2.5, from BuyNowShop.com.