アーカイブ : 2015年 4月

癖がないから食べやすい「素直な恋たまご」-しまのたまご屋さん- 長崎県壱岐市

福岡から北西に80キロ、玄界灘上に位置する壱岐島。海産物の加工をはじめ小規模の製造が殆どですが、周りは透明度の高い海!
人気の観光スポットも多く存在します。今回紹介するのはそんな自然豊かな島内で美味しい卵を生産する「しまのたまご屋」さんの“素敵な恋たまご”登場です。

shimano001卵。

毎日といっていいくらい食べてますよね。気付かないうちに食べていることだってあると思うんですが、たとえばポテトサラダやお好み焼き、ケーキにも使われてるから知らず知らず食べていることになりますよね。
でも、でもですよ普通は目玉焼きや、卵焼き、家族の中で大人気なのはアツアツご飯にポンッとのっけるあの「卵かけごはん」がNO,1に違いありません。しか~し、たまに「この卵美味しくない」「なぜか生臭い」「新鮮なの?」って感じたことないですか?

その心配、ないです。臭みもないです・・・・素敵な恋たまごなら!!

shimano002しまのたまご屋さんの卵は健康な「もみじ」っていう鶏が産んだもの。鶏に与える水は天然の湧水を更にろ過し、ウイルス殺菌除去をした安全な水で、パプリカ・ニンニク・ハーブ・木酢・軟質炭・緑茶・乳酸菌を餌に添加して与えています。
そうすることで一般の卵と比べコレステロール値が33%も少ないから、特に女性にはウレシイ卵なんですね。

で、その味は・・・・

臭みがない!ほんとにないです。癖がないのに味が濃い!これには驚きました。
これホントに鶏の卵?と疑ったくらいです。

shimano003画像でわかるように定番「たまごかけご飯」にしましたが、3杯、一気に“3杯”飯を食べたんです!といいますか、この卵ならおかずなんていらないですね。

明くる日、朝は目玉焼きでキマリっ!
半熟で焼いたから黄身がトロ~リ、美味しい卵がジュルッとお口にIN!

shimano004ん~~口いっぱいがシアワセ♪卵三昧の生活が3,4日続いても、まだまだ食べ飽きないから不思議。それだけ魅力の卵ってわけですね。

それもそのはずこの卵の名前は「素敵な恋たまご」なんですから。

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りんご農家さんが作った子供に食べさせた~い「あっぷちっぷ」-さとう果樹園-秋田県横手市

りんご農家さんからりんごが届く。これは当たり前のようだけど、こんなに有難いことはない。
何故なら素直に「産直」であり、木に実ったそのままが玄関に届くわけだから鮮度も抜群。
秋田県横手市のりんご農家さんが、うまくかじれないような子供にも是非本物の味を知ってほしい、こどもに安心して食べさせられるおやつを、という思いから栄養士の資格を持つ佐藤さんが作るりんごチップス「あっぷちっぷ」。通常りんごのチッブスは「ふじ」や「紅玉」といった赤いリンゴが使われますが、あっぷちっぷは黄色い「王林」を使って乾燥させて作った大変珍しいチップス。

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チップス「あっぷちっぷ」。
今ではお近くのお店などでも販売をしていますが、シーズンによって数が少なく、お取り寄せはまだまだこれからっていう段階。あっぷちっぷは、秋田県の南玄関に位置する小安峡温泉の地熱で乾燥させて作ったも食育の観点から作った新感覚おやつ。

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その味は・・・・

ほんのり甘く軽い酸味。これは食べやすい!子供さんは毎日でも食べたくなりそうなくらい癖になる味わい。「健康食」として最高のおやつ。

次にりんごジュース「わが家のこだわりりんごジュース」

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りんご農家さんならどこも作っているりんごジュース。でも、りんご本来の美味しさを味わうなら噛む必要のないジュースが一番。案の定このりんごジュースは期待通り100%だけあって「りんごを飲んでいる感」そのまんま。

りんごのシーズンになるといろんな種類が次々にでてきます。もちろん佐藤さんちもそうなんです。子供の未来を考えて作った、安心・安全な「あっぷちっぷ」。ニッコリ子供の笑顔がきっと見れますよ。

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