アーカイブ : 2014年 8月

塩かけなくても塩味のゆで卵「マジックパール」自然な甘みとコクの卵「夢そだち」-藤橋商店 「たまごや通心」-

たまに無性に食べたくなる「ゆで卵」。

実は私、就職して初めての初任給で卵1パック(10個)を買い、ゆで卵にして食べたことがあります。一度やってみたかったんですね、要するに贅沢がしたかっただけのお話。まぁ1人で10個夕食代わりに全部食べちゃいましたけど(笑)。
皆さん、ゆで卵を食べるときカラを剥いて「塩」をかけて食べるでしょ。その塩なしで最初から白身に、ましてや黄身にも塩気がついていたらどうでしょう?

tamagoya001今回紹介するのは「マジックパール」という兵庫県姫路市の㈲藤橋商店さんが発明した夢のようなゆで卵。電車の中、運動会、ピクニックにもう塩は必要ないんです。殻によく塩を付けたゆで卵がありますが、そんなのもう用無し。
普通はゆで卵を作り、殻を剥いて塩をかけますが、その時当然「白身」にしか塩がかかりません。それが「マジックパール」は白身も、黄身にも塩気が最初っからあるんです。何はともあれ実食してみたいと思います。

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殻を剥くだけの手間いらず。

そのままお口へポイっ・・・あれれ本当に塩気がついてるよ、これ!

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白身も黄身も飲み込むまでちゃんと塩気があってしかも“オイチィィィィッ”。

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電車の中、移動中、おやつにこれは便利。しかもうまいんだなこれ。

tamagoya005そうですね、あとは自分で茹でなくっていいのも嬉しい。殻を剥いてそのまま口へIN、喉を通り過ぎたら「まだ食べれる」ってきっとなるでしょうね。

次に

藤橋商店さん運営の養鶏場で丁寧に育てられた鶏の卵「夢そだち」

tamagoya006この卵、“モーツァルト”を聴きながら特別にブレンドをした餌を食べて育ったヒナから大きくなった鶏が産んだ卵。新鮮さを示す最高基準「ハウユニットAA」を満たす鮮度抜群の卵でもあります。
モーツァルトを聴かせる・・・畜産をしている農家さんも牛にクラシックを聴かせると乳がよく出たり、肉質が変わるということも聞いたことがありますが、鶏にクラシックを聴かせて育てることを知ったのは初めて。そのおかげなのか、夢そだちというこだわりの卵はまろやかで美味しいという評判。

 

ではみ~んな大好きな「卵かけご飯」にして

これから食べてみます。

tamagoya007殻を割るとどうでしょう、この鮮やかな黄色と黄身の盛り上がり!

これこそこの卵が新鮮である何よりの証拠なんです。明らかにスーパーのと違うし、キラキラ感も全然違う。

tamagoya008アツアツのご飯にのっけて醤油を少し、口へ運ぶと・・・イッヤァァァああぁ、

うんま~~い♪

なんという丁度いい濃さ!これがきっと本物なんでしょうね、自然な甘さのある味わいがじゃんじゃん口に運びたくなります。

tamagoya009あっ言う間に1杯、またまた白いご飯に夢そだち卵をもひとつ。な~んという贅沢なんでしょうね、こんなに美味しい卵で2杯も食べるなんて。ごちそう様でした。

tamagoya010今回紹介したこの2つ、卵の作品というべきでしょうね。こりゃあもう食べるしかありませんよ!!本当に、本気で美味しい「マジックパール」と「夢そだち」。卵って全部同じじゃあ~りませんから。

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鹿児島最南端、沖永良部島の農家さんから笑顔になれる甘くて美味しい「マンゴーのコンフィチュール」「天然はちみつ」-東マンゴー園-

その先沖縄の鹿児島県最南端の島「沖永良部島」から届いたマンゴーのコンフィチュ-ルと天然はちみつ。亜熱帯気候の南国風味が詰まったこの2つを紹介します。

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お送りくださったのは沖永良部島のマンゴー農家さんの東さんから。
「おいしく・安心・安全」をモットーに農薬を減らし、有機栽培でデリケートなマンゴーを大切に育てているそうです。
その一方でまだまだ日は浅いそうですが養蜂をスタート。南国の島の花々から採れる蜜は働き者の西洋ミツバチから集められ、最近やっと販売できるようになったそうです。

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マンゴー・・・そうです、あの南国の黄色く甘い魅力のマンゴーをコンフィチュールにするなんて、よくよく考えたら一般的にもったいないほどの贅沢品。しかも市販のものじゃなくて沖永良部の専門農家さんから玄関まで直送されてくるわけです。コンフィチュールはフランス語でジャムのこと。
ジャムは果物を煮込んで作られたものですが、コンフィチュールは果物を漬け込んで作られたもので、パンに塗って楽しむだけじゃなくていろんな料理の引き立て役にもなります。さてどんな味なのか、東さん曰く、そのまますくって食べたほうが一層美味しいよっということです。

 

それではこれより

「マンゴーのコンフィチュール」の試食です。

 

蓋を開けると眩しいほどの黄色いマンゴーが見えます。スプーンですくうとマンゴーそのままが確認できますが、ジャムというよりシロップに漬け込んだフルーツのように見えます。

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東さんの言うとおりそのまま

お口へ・・・うわっ、何これ!

暫くスプーンを咥えたまま2、3秒動きが止まってしまいました。“高級なみかん”にも似たような甘くトロけるフレッシュな食感。確かにマンゴーですが、カットして食べる「生」よりこっちの方がコンパクトにまとまった感があるから、食べやすいです。

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焼いた食パンに載せて食べてみましたけど、ちょっと贅沢で当然パンよりマンゴーの方が先立ってしまい、朝食というよりおやつ。そうですねぇフルーツケーキを作るのに使ったり、ヨーグルトに入れても十分美味しいでしょうね。

 

次に「天然はちみつ SWEET HONEY」

ハチミツも随分食べましたが、南国の島のって初めてです。環境も違うし気候だって咲いている花も内地と違うからどんな味なのか期待感も自然と膨らみますね。コンフィチュールと同じく

まずはスプーンですくってお口へ・・・

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うんうん濃厚濃厚!

このまったりの濃さ、たまりませんねぇ!サラッとした感じの中にジュワッととろける濃くて甘いハニー♪市販にはないこの風味、純粋さ、そしてコクはここ沖永良部の自然のものだからこそ。

mangokago06これは食べてもらって是非違いを実感してほしいですね。

この2つ、沖永良部島がOKINOE“L♥VE”JIMAこうなります。
勿論食べたらの場合ですけれど。実に個性のあるこの2つ、東さんに感謝感激♪ ぜひ味わって下さい、南国の幸。

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わぁ~綺麗!桃色の米粉麺、コシが強くて美味・安心・安全 -㈱蓬田- 福島県桑折町

米粉の種類うんと増えてきました。ミクロサイズまで粉砕したもの、産地のお米を粉にしてお菓子や麺に加工したものなどなど。
しかし、桃を入れた麺なんてどうです?今まで遭遇したことってありますか。

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届いた箱を開封すると「もも」と書かれた綺麗なピンクを発色する麺が入っていました。
お送りくださったのは福島県伊達郡桑折町の㈱蓬田(よもぎだ)さんから。2006年に創業、豆菓子や米麺の販売を開始、以来専業で栽培する桃やコシヒカリを使い他にないオリジナルを作ろうと試行錯誤の末、お米を使った4種の米粉麺「米雪」が完成したそうです。

yomogida002米所として名高い福島県だからこそ、その品質はもちろん栽培方法にもこだわり、有機肥料を使い育てたコシヒカリは地元でも評判が高い。そして夏の定番「桃」も栽培しているわけですが、直売所で販売される桃は時期になると甘くて美味しいと大変好調な売れ行きなんだとか。
その太陽の光をたっぷり浴びた桃を皮ごとドライフルーツにし、粉状に。それを米麺に練りこんでできたのがこれから食べる「もも麺」です。

写真で確認できますが、ポツポツととした部分、あれが桃。地元では色がピンクなのでお祝いごとに使われることもしばしばあるということです。

yomogida003沸騰したお湯に入れて約1分。

冷水で麺を洗うように締め、水気を切ったら出来上がり。

ラーメンにも合うそうなんですが、私はそうめん風にして出汁で頂いてみることに。

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ではいただきます・・・

 

「うわ、コシ強~い」米粉らしく、小麦と違いモチモチした感じは半減しますが、食べやすくの喉越しはなかなかです。

yomogida005それにツルツルした食感は、このお米が美味しい何よりの証拠です。質が悪かったり、古米を使った米粉は飲み込むのがイヤになったり、食べてて飽きてしまいますが、さすが米所ですね、美味しいです。
パスタやサラダにも合うという「もも麺」。他にも細麺、玄米麺などもお勧め!です。

 

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赤いトマトの濃縮ドリンク「会津薬師トマトドリンク」-㈲フローライシダ- 福島県会津坂下町

改良され甘く、食べやすいトマトが随分増えました。
といいますか今ではあって当たり前。トマトにはリコピンという血管の老化を防ぎ、生活習慣病のリスクを軽減する体にいい成分、紫外線の影響も軽減する作用があるそうですが、青臭さが全然しないトマトもあったりで、以前よりトマト嫌いは減ったといいます。
ガブッとかぶりつく冷やしたトマトや、甘いフルーツトマト、プチトマトは直接「噛まないと」いけませんが、これからレポートを紹介するものを見たら「こんなのあったんだ」とトマトに対する意識も変わるかもしれません。

tomatojyu001「会津薬師トマトドリンク」これが今回紹介する期待の商品の名前です。このドリンクのトマトを栽培するフローライシダ㈱さんは、食べる人の健康を最優先し、栄養成分の多い作物を作り、この2つを支える土作りにこだわった生産をしています。

tomatojyu002フローライシダさんが作るトマトの名前は「会津薬師トマト」といい、その名前の由来は会津地方に多い薬師如来像からで、その昔徳一上人により建立したと伝えられ、人々の病を救い、癒したことからその思いを健康によいトマトに込めて作り始めたそうです。
会津薬師トマトは大人の拳大くらいのサイズで、良質な堆肥やボカシ肥料を使い、ミネラルだって豊富。その元気なトマトからつくられたのが「会津薬師トマトドリンク」です。

tomatojyu003「会津薬師トマトドリンク」には一般のトマトよりリコピンが2倍※1、ミネラルが2~3倍※2多く含まれています。
高酸化物質やミネラルが含まれるタネと皮も製造工程で使われ、幾度となく何度も試行錯誤を繰り返し、ようやく完成したそうです。

※1印はカゴメHPの値と比較
※2は日本食品標準成分表(4訂)と比較

リコピンを多く含む会津薬師トマトドリンク、これから飲んでみたいと思います。

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濃い~!&美味し~い♪

&飲みやすーいです。

 

実は飲む直前まで薬臭いとか、飲みにくいみたいな薬のような感覚だったんですね。ところが、濃厚なトマトジュースとほぼ変わらないんです。これなら飲める、毎日でもOK!。これまでにない味わいなのかと妙に期待感もあったんですが、一口目で「あっ飲みやすい」ってなりました。

トマトをかじるよりよっぽどいいけれど、これで美容と健康にいいのなら特に女性の方に勧めやすいですし、新らしい健康ドリンクの登場といってもいいかもしれませんね。

tomatojyu005美と健康に、体の中から綺麗に!ジュースではありませんがトマトはこれから“飲む”時代になるのかも知れません。

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爽やかな風と、綺麗な水で育った信州の桃-土屋農場- 長野県飯坂市

 “ジュルジュル”・・・あ~うまい!

思わず声に出してしまうほど、美味しかった信州の瑞々しい「桃」を紹介します。

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お送りいただいたのはフルーツの産地、長野県須坂市の土屋農場さんから。桃以外にりんご、梨なども栽培する専業農家さんです。土屋さんの農園のある場所は扇状地で、千曲川(信濃川)を臨む地帯にあり、地下水が豊富で水はけのいい場所にあります。果樹栽培に大変適した土地柄と昼夜の寒暖差から、甘くふくよかで、しっかりした果実が育つそうです。
最も大切なのは良質な堆肥と、いろいろな有機質肥料をふんだんに使い愛情を込めた土作り。土を掘り返すとたくさんのミミズがいるそうなんですが、ミミズがいるということは栄養が豊富な証拠。元気な果実の木が吸い上げた養分が、みずみずしい自然な甘さの果汁を含ませてくれるんです。

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さて、手元には「あかつき」という品種が届いたわけですが、あかつきは白桃と白鳳を交配させた品種で肉質が白鳳よりやや硬めで日持ちが良く、甘味と酸味のバランスが特徴のもっとも注目されている品種のひとつなんです。
桃の糖度は普通12~13度といわれますが、あかつきは15度前後とちょっと高め。

さて、いただいてみましょう。

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桃のカット方法のひとつですが、桃の頭に十字の切れ目を入れ、沸騰したお湯で湯煎します。鍋に中でゆっくり転がしながら1分。桃をボールに氷を入れて冷たくし、その中で十字の切れ目から皮を剥くと簡単に・・・♪

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いやいや、シアワセです。

夏の風物詩にふさわしい桃は気分もリフレッシュ!優しい食感、滴る果汁そして甘~~~い!もう最高です。純粋な甘さが乾いた喉を潤しながら、カットした桃を次々と口に運んでいきます。

tutiyanou005あっと言う間の幸せな時間でしたが、スーパーで買うあまり甘くない桃とは大違いで、果肉の多さといい、十分な甘さといい、絶妙な味わいに頭の中で暫く余韻が残りそうです。

美味しい桃のご注文は、買っちゃって王カートから。

 

うまいなり~Cookpitの「炊き餃子」-クックピット㈱-東京都足立区

これから紹介するのは焼き餃子じゃなくて「炊き餃子」という一度覚えると忘れにくいネーミングの逸品。お送りくださったのは東京都足立区のクックピット㈱さんからで、以前「TBSはなまるマーケット」でも炊き餃子が紹介されてブレイクしたことがあるんだとか。ちょっと気になりますよね!

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クックピットさんはラーメン店「麺や福十八」さんを経営・展開しています。うまさの決め手は「白湯スープ」。これは鹿児島の銘柄鶏『南国元気鶏』や鹿児島豚を強い火力で時間をかけて炊き上げ、美味しさのエキスを余すところなく搾り出した白濁スープでクリーミーで臭みの無い甘みのある味わいが楽しめるそうで、このラーメンが人気なんです。その極上白湯スープで丹の込んだ炊き餃子が通販で買えちゃいます♪

 

早速食べてみたいと思います。

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冷凍で届きますので、スープを湯煎し、餃子は沸騰したお湯でゆでて使います。(レシピ付き・好みでネギ、鷹の爪をトッピングして下さい)
あとは器に盛り付けて完成です。

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まずはスープ。

ん~?・・・これ、豚骨です。

 

まぁ色からも判断できますが、トロトロ具合からコラーゲンも多いのでは?色からして濃いのではと思いましたが、意外とさっぱり。サラサラではないにしろスイスイ飲めるほど。

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そしていよいよ餃子。皮が薄~いですね、持っただけで中身がでちゃいそうなくらい。その味は「うんうん、うまいよこれ♪」ハフハフっと熱い餃子を半分ほど噛んでモグモグ、薄い皮の中からジュッジュワワ~っと肉汁が出てきたと思いきやその瞬間「焼き餃子よりこっちの方が美味しんじゃない?」と誰もが思うかもしれませんね。

癖が強くないから箸がすすむわけで、胃袋はもうすぐに一杯になりました。あっそうだ、シメに麺やご飯をいれても美味しいですよ。

 

今までにない味、食感、角の立たない丸い味。テレビで人気になる訳ですね。是非お取り寄せを!!

 

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カレーに、お寿司に、丼飯に合う農家直送米“美濃ハツシモ” 岐阜県不破郡垂井町

お米の種類は?と尋ねると

コシヒカリ、あきたこまちの2つが一番多く答えるかも知れません。日本のお米は世界一美味しいといわれ、その種類はなんと300近くあるんです。お米は「稲」の実。稲はもともと熱帯生まれの植物で、日本各地の気候や生産条件に合わせた品種改良が重ねられて、今では、おいしくて寒さに強い品種 、病気に強い品種や暑さに強い品種など、いろいろなお米の品種があります。
その中、今回農家直送の岐阜県のお米“美濃ハツシモ”をご紹介します。

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お送り頂いたのは、岐阜県西部に位置する岐阜県不破郡垂井町のお米農家 高木さんから。
ハツシモというネーミングは、初霜が降る頃までじっくり育てられたことが名前の由来で、他の米の刈り入れが終わった10月中旬から11月上旬“初霜が降りるころ”に収穫されることから名づけられた晩稲(おくて)の品種です。

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岐阜県の奨励品種米で、県内でも主に岐阜や西濃地方でしか栽培されていないため、“幻の米”と呼ばれているそうです。米粒は大きめで見栄えよく、梅雨の時期が過ぎても食味が落ちることがないため、年中美味しく食べることができます。粘りが少なく、冷めてもおいしいことから、すし飯やおにぎり、丼飯に最適なんだそう。
高木さんの育てるハツシモは、化学肥料を一切使わず、魚粉や米ぬかなどを使ったオリジナルの堆肥を使い、ハツシモの特徴に更にプラスされた旨さが味わえるんだそうです。

 

それでは早速頂いてみましょう。

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香りは申し分なく、色・艶もいい。シャモジで茶碗についだ時点で粘りが少ないのがわかります。炊きたてを口に入れると“さっぱり”していて食べやすい。米本来の旨みを持ちながらササッといくらでも食べることができる感じがします。
さて、カレーや寿司飯、おにぎりに合うというハツシモは、食べてみてもコシヒカリやあきたこまちのように粘りと甘味が少ないお米ですから当然お米を多めに使うメニューに合いそうです。

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塩を少しふり、おにぎりにしてみましたが、不思議なことにこの方が食べごたえがあることに驚きです。
お米って品種でこうも違うっていうのが実感できた瞬間でした。確かにそのまま茶碗についで箸で食べても美味しいんですが、米を多く使う寿司、丼、カレーに使うと更に美味しいお米はこの「ハツシモ」以外に今のとこないでしょう。粘りの強いお米はお茶碗で、カレーや丼飯はハツシモでなんてのもお勧めです。

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