アーカイブ : 2013年 8月

さっぱり食べやすいぶどう「あづましずく」清野(きよの)果樹園-福島県郡山市-

福島の食べ物は危ない!!そんな噂、誰が流しているのか?何ともバカバカしいくだらないとしか言い様がありませんね。
今回紹介するぶどうは福島県郡山市で梨やぶどうを専門に栽培している清野果樹園さんが丹精込めて育てた福島県オリジナルブランド“あづましずく”。初めていただいたぶどうの品種なので、興味深々です。

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あづましずくの発送時期は8月中旬以降から始まります。
特に郡山近郊の農家さんに多く作られていて、果粒は13〜15gと巨峰に匹敵する大粒。糖度は15〜17度と甘味が多く酸味が少ない早生種としてはみずみずしい食味が優れた品種のひとつ。
清野果樹園さんのある郡山市の磐梯熱海は、800年近く前から続く福島の奥座敷として温泉が有名ですが、寒暖差の大きいことからこの地域は果樹栽培も盛ん。清野さんはぶどうの他に数種の梨やキウイも作っていて、昭和初期から代々続く祖父からの教えを守り安心・安全な果物を栽培しているんです。

 

では、「あづましずく」食べてみましょう。

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黒い皮は、太陽の恵みを多く受けて育った何よりの証拠。
ひと房を持ち上げるとズッシリ。サイズとは程遠い果汁をたっぷりと含んでいるのがわかります。一粒を皮ごと口に運んで噛んでみると・・・・果肉がやわらかくて果汁た~ぷり♪
口の中でプルッと弾けて、かむと果汁がジュワーッと溢れだしてきます。甘ったるい濃い味じゃなく、さっぱりしているんですが、ぶどうとしての存在感、役割はくっきり脳裏に残ります。
スグ美味しい、すごく美味しい・・・どこかのラーメンのようなフレーズですが、その通りの味わいに正直うっとりです。くどくないから食べやすい、そんなぶどう「あづましずく」でした。

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想像以上の美味しいぶどう「あずましずく」是非食べてみてほしいですね。本時で美味しいんですよ!裏切りがないんですよ!素晴らしい農家さんから、最高の果物が届きますよ。

あづましずく以外に梨もそろそろ収穫がじ始まります。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

買っちゃって王のカ―トをご利用ください。

 

ニッコリ笑顔♪富士山を型どったショコラ&スフレ-パティスリー・デ・ボア- 静岡県富士市

これまでいろんなパティシエとお話をさせてもらい、オリジナルのお菓子やケーキ、プリンなどの特徴や、お店の話を伺ってきましたが、今回お送りくださったのは何とも冗談が好きで、気さくで、明るくて、笑いを取る?陽気なパティシエでした。

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富士山が今年6月「世界文化遺産」に登録されたのは皆さんご存知のこと。その富士山の麓、静岡県富士市にあるパティスリー・デ・ボアさんから送られてきた富士山を型どった愛らしいショコラとスフレを紹介します。※富士山をイメージした様々なグッズや食材が世界遺産に登録され、今まで以上に売れているそうです。
関東近郊にお住まいの方なら未だしも、遠くにいる方はそうは簡単に富士山を見ることができないわけです。そんな方に是非食べてもらって富士山をイメージできたら、またプロが作るいつもと違う洋菓子との出会いが生まれれば最高だと思います。

 

パティスリー・デ・ボアのシェフ パティシエ 大村 章さんとお話できたんですが、まぁとにかく気さくで明るい方なんです。
ほんとにお菓子作ってるのって思うほどお笑い系に近い存在に思えて仕方ありません。(オーナー、ちょっとオーバーだったらごめんなさい)

 

さておきショコラも、スフレもその形から、なんか小さな子供が見る絵本にでてきそうなメルヘンチックに見えてきますし、食べるのがもったいないほどの愛らしさも感じ取れます。じっと眺めていると筆よりクレヨンで描きたくなるような、素直な存在感も与えてくれます。

 

では早速食べてみましょう。

 

フジショコラ

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やぁぁなんて可愛いの!白くあしらえた富士のてっぺん、その下に広がるすそ野まで、食べるのがもったいないくらい。

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一口てっぺんの右端を削るようにとって口に運ぶと“しっとり”しつこくないチーズの風味が余計に美味しさを引き立ててくれます。ねっとり、見た目よりもしっとりして食べやすかったです。

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次にこの色、静岡ならではのお茶ではないですか。使われているお茶は川根茶。その味は濃厚と思いきや、お茶のいい風味がパッと広がるさっぱりした食感。暫く口に残るお茶の風味がいつまでも余韻として残るのです。

 

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そうそう、生地の下のナッツ入りクッキーも隠し味的でこれもなかなか珍味ですよ。

 

フジスフレ

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甘すぎず、ふんわりチーズの味わいがポイント。チョコの部分と生地の下のクッキーとの相性もよくて、これなら子供にも人気があるような味に仕上げています。

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チョコレート使いの巧みさが、軽やかでありながらコクを失わない仕上がりに誰もが気づくはずです。見た目はハデですが、そこにはパティシエの究極の味わいが隠されていました。

 

シェフ パティシエ 大村 章氏。私のお気に入りの一人です。想像以上の美味しさは、暫く脳裏から離れそうにありません。そしてこの可愛い形、食べるのが本当にもったいないほど暫く眺めていたいくらいの手作りの逸品に感激さえしました。美味しいだけじゃだめだなって改めて思わされたことも事実です。

皆さん是非お取り寄せをして、思い出作りの1ページにフジショコラ、フジスフレを刻んでほしいと思います。

 

お買い物は、買っちゃって王カートからどうぞ。

 

お口の中でとろけます!岡本トマト園の「宮ルビースタートマト」-栃木県宇都宮市-

トマト好き?嫌い?

な~んてよく友達同士で聞き合ったりした覚えってありませんか。
私はトマト大好きなんですが、最近増えたなって思うのがミニトマトが殆ど果実のような甘さのもの。
“トマトって野菜なんだけど・・・”おそらくトマト嫌いな人に食べてもらいたくて糖度をう~んとUPしたミニトマトが増えてきたんでしょうけれど、今回紹介するトマトは“ミディトマト”なんです。
しかも、食べやすくて、トロける美味しさ!!!

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スーパーで大きめの風通サイズのトマトとミニトマトって当たり前にあるでしょ?
知っている方もいると思いますが、丁度その中間にあるのが「ミディトマト」。我が家に届いたミディトマトは、餃子で有名な栃木県宇都宮市のトマト専門農家の「岡本トマト園」さんから送られてきたんですが、開封すると眩しいほどの真っ赤なゴルフボールほどのトマトがゴ~ロゴロ。
このミディトマトは“宮ルビースタートマト”といってルビーのような赤い色で、皮が薄くトマト嫌いなお子様でも食べやすくしたトマトなんだそう。岡本さんは栃木県の日照時間が他県より長いことを利用し、14年に渡り安心・安全なトマトを栽培。サンサンと照りつける太陽の恵みが、糖度が高く日持ちのよいトマトを育ててくれるんだそう。

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画像で確認できますが、ぎっしりと果肉が詰まっていて色もすごく綺麗。このトマトを美味しく食べる秘訣は“そのままかじる”ことだそうです。

 

では、かじってみましょう。

 

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あっ甘っっっ!

溢れでてくる果汁がすんごく美味しい。トマトの嫌な臭みってたまにあるでしょ?そんなの一切ないわけで、とろける旨さは格別です。記憶に残る美味しさってきっとこのことなんでしょうね。皮が薄いからすぐ果肉に歯が届き、すぐにとろける感じになる。
だからトマトの旨みのいいとこだけが素直に味わえるってわけです。正に“トマトの王女”!存在感ばっちりの出来のいいトマトでした。

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このトマト、食べてみる価値十分ですよ。トマト嫌いな方もこんなに美味しいの?っていうほど今まで思っていたトマトの存在が変わるかもしれませんね。

 

餃子が有名だけど、トマトだって美味しいんですよ!

■宮ルビースタートマト

宮ルビースタートマト(通称ミディトマト)を作り始めて14年になります。

栃木県は日照時間が長いため、トマトに陽があたって、おいしいトマトができるんです。ルビーのように真っ赤なトマトは、皮が薄めでやわらかい!

しかも口に残らないので、トマトがとろけてしまう感覚がします。すごく甘くて、フルーティーな味わいなので、トマトの嫌いなお子様も喜んで食べていただけると思います。また、果実がしっかりしていて日持ちがよく、そのまま生で食べるのが美味しい食べ方です。

●中玉(1個約45g)1箱 70個入 2,500円(税込・送料別)

※7月28日~10月中旬までの販売予定

 

ご注文は、買っちゃって王カートから。

 

「ツルッシコッ」㈲池本食品お勧めの“岩国蓮根麺”-山口県岩国市-

錦帯橋で有名な歴史の風香る町山口県岩国市。すぐ隣は広島県のここ岩国市にとても美味しくて、名物の蓮根を利用した麺があるんです。

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今回お送りくださったのは、昭和43年創業の㈲池本食品さん。
昔ながらの製法で、生麺を切り、まるでそうめんをつくるかのような干して麺を作っています。
国産の小麦粉に地元岩国の自然水を使い、熟練した職人が麺の状態と天候を見比べ、湿度・温度を調整しながら、60時間熟成をさせて作る「鳥志掛け(意匠登録)」という方法からできる独特の形状の麺は、小麦本来の風味にコシのある独特な麺に仕上がるんだそうです。

 

そんな麺のエキスパートが作った今回紹介する「岩国蓮根麺」は、地元で収穫された岩国蓮根の粉末、広島産牡蠣ガラ粉末(コシがでるそうです)、九州・北海道産の小麦、塩は沖縄産のシママースを使っているそうで、勿論干された麺の形状は「鳥志掛け」。
特に名産の「岩国蓮根」を使ったの蓮根粉末なんですが、そもそも通常の蓮根の穴の数は8個が平均。ところが岩国蓮根は1つ多い9つの穴が開いており、その形状が吉川藩の家紋に似ていることから大変珍重されたとの逸話も残るほど。

 

さて、手元にはどれも今風?にアレンジされたオリジナルの麺が4種あります。
カルボナーラ、うどん、冷麺風、ラーメンなんですがどれも“そば粉・かん水不使用”のこだわり麺。ですからそばアレルギーの方でも安心して食べられます♪その中からラーメンとうどんを試食してみたいと思います。

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ラーメンに付いているスープは「しょうゆとんこつ」、うどんにも濃縮スープがついています。(レシピ付き)画像で確認できると思いますがまるで大きなヘアピンのよう。
これを約7~8分ゆでます。

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さてさてでは

“いっただっきまぁぁぁぁ~す”

うむむむ

めっちゃめちゃツルツルやん♪

 

それにシコシコ感が抜群で、喉越しサッパリでっすぅぅっぅぅう。この麺の色って茶色いでしょ、それは蓮根の皮をいれているからなんです。ポリフェノ―ルの一種タンニンの色で一食あたり約16g入っているんだそう。
この麺なら冷水で締めてそうめん風に、ツルツルの食感とネットリ系が絶妙なコラボを醸し出すであろうカルボナーラも面白いハズです。

ラーメンもうどんも今までのイメージを一新しそう。

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岩国地元麺パワー抜群です!是非食べてみて♪

 

ご注文は、買っちゃって王カートから。

 

つまみの王者はやっぱりコイツ!山形名物“だだちゃ豆” –岡部農園-山形県鶴岡市

“ビールに枝豆”これ最高っ!!

この枝豆、スーパーで買った冷凍ものや、コンビニで買ったものじゃなくてあの「だだちゃ豆」だったら?

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実は、今回紹介するのは、そうなんです!ついにこの夏おそらく最強のビールのお供になること間違いなしの山形県鶴岡市名産の農家直送「だだちゃ豆」が送られてきちゃいましたぁぁぁぁ!!

 

太陽ギンギラ、クソ暑い毎日、仕事終わりのビールが最高に美味しいこの季節。で、今夜私のビールのつまみは・・・あの鶴岡のだだちゃ豆なんですぅ!

なぜビールに枝豆っていうのが定番なのかというと、明治時代にビールは安く飲めるアルコールとして徐々に広がり、当時ビールの横には大根のスライスがおつまみの定番だったという話も。そのビール喉の渇きを潤し、居酒屋などで飲み始めにまずは「乾杯」が定番になっていったそうです。

では枝豆がつまみの定番になった理由なんですが
①特の甘みがビールの苦味を抑えてくれる
②ビールを飲むとナトリウムが不足するので、塩気があって味があう枝豆がほしくなるから
③昭和30年頃、国の減反政策によってお米に代わり枝豆を作付けする農家が増えた
というのがおつまみの流れ的に正しい説とされるようです。

とりあえずビール」この“飲む前習慣”は我々日本人だけなんですよ。

さて、では今やだだちゃ豆は枝豆の王様という噂ですが、この噂の真相を紐解いてみると、だだちゃ豆の歴史は古く、江戸末期には直接の祖先の品種(八里半豆)が栽培されていたという言い伝えあるそうですが、そもそもだだちゃ豆の「だだ」は山形県庄内地方でおとうさんの意味。
江戸時代、献上された枝豆に対して庄内藩の殿様が「この枝豆は、どごのだだちゃの作った豆だや?」と尋ねたことから、それ以来「だだちゃ豆」と呼ぶようになったという説や、家長である「だだちゃ」にまず最初に食べてもらうのが正当であるということから呼ぶようになったという説など、いろんな諸説があるようです。
いずれにせよこの庄内地方で栽培されたちゃ豆は、質がよく甘さを多く含むことから徐々に有名になっていったようです。

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お送りくださった岡部農園の岡部栄一さんは、有機栽培としてのJAS認定を受けた枝豆を栽培。一度購入すると必ずといっていいくらいリピートになるそうで、夏になると待ち遠しいファンから前予約も事前に入るそうです。では我が家も早速同梱してくれたゆで方のレシピ通りやってみたいと思います。

下ごしらえをし、大きめの鍋で茹でていると枝豆のいい香りがふわふわと漂います。茹でた豆をザルに移し水と同じ温度になるまで冷まし、水を切ったら冷蔵庫へ。食べる前に好みで塩をまぶしてハイ召し上がれ♪

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さてその味はというと・・・

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あ~~~~なんて!? うまいの~~~!!

口に広がる超深いコク、噛むほどに味わう豆の甘さがク~~~ッ、ビ、ビールに合うやんかぁ!これじゃあハマルに決まっている。もう他の枝豆は食べられませんね。これ食べたらもうスーパーや居酒屋の枝豆に戻れない。
いや戻りたくないですぅぅ。人呼んで“真夏の贅沢”この通りの贅沢極まりない一夜でした。あ、そうそうだだちゃ豆にはアルコールのとりすぎによって脂肪が肝臓に付着するのを防ぐレシチンも多く含まれていますから、いつもより多めに食べてもOKかな?

さぁさぁ、うまくこの格別な美味しさが伝わったでしょうか。
迷う前にすぐ注文を!数に限りがありますから、まずはお問い合わせを。

お買い物は、買っちゃって王カートから。

 

シュワシュワ~っ栃木の「にっこり梨の祭だぁ~(サイダー)」は大人の味でした-金田果樹園- 栃木県芳賀町

ギンギラの輝く太陽の下、汗をかいたら水分がほしくなりますよね。自販機で、コンビニで好きなジュースをゴクゴクなんて暑い日はよくお店の前で飲んでいる光景を目にしますが、“梨のサイダー”なんてのがあるんだけど、これ案外“大人味”でいけてますよ♪

「にっこり梨の祭だぁ~」っていうなんとも面白い名前で、栃木名産のでっかい梨「にっこり」をベースに、梨の生産農家さんが発明した美味しいサイダーが今注目されているんです。

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この「にっこり梨の祭だぁ~」をお送りくださったのは栃木県芳賀郡芳賀町の金田果樹園さんから。
祭だぁ~をサイダーなんて、シュワシュワの炭酸がお腹で踊りまくるかのようなイメージで、金田さん独自の「電解水栽培法」「減農薬有機栽培」で育てた、栃木名産の超でっかい梨「にっこり」の甘さを加えているという正に“こだわりの逸品”。

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梨サイダーは確かに全国的にも珍しく、梨ジュースや洋梨のジュース、加工品は飲んだり食べたりした人はいると思うんです。農家直送の梨のサイダーなんて本当よく考えたなぁって関心さえしてしまいます。
また「芳賀一笑」っていう金田果樹園さんのブランド名で梨やゼリーも販売中なんです。地元近郊では特に有名で、全てにこだわった梨製品はこれからも益々注目を集めそうです。

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では、肝心な

「にっこり梨の祭だぁ~」の味

なんですが・・・・

コップに注いで“ゴクッ♪

 

シュワシュワが舌と上あごに触る心地よさ、その直後梨のとってもいい香りがの中いっぱい!!!磨り潰した梨のような、搾りたての果汁に炭酸が溢れているっていう感じ。
きめ細かく刺激してくる泡の攻撃と、爽やかな梨本来の甘さが混じり合ってお口の中はお祭り騒ぎ。暫くするとゲップがでてきますが、梨サイダーで気分爽やか“あぁ~最高”

 

さて実はもうひとつ、金田さんから送らててきたサイダーがあるんです。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが梨にも種類があって20世記、豊水、幸水、新高、先ほど紹介したにっこりなどがありますが、その中で飲んだ皆さんに幸せになってほしいという思いを込めた「幸せを呼ぶ幸水梨のサイダー」ってのもあります。
8月の中旬から下旬に収穫時期を向かえる「幸水」を作っている農家さんは全国的に多いんですが、加工品の中でもジャムやジュースはあってもサイダーは本当に珍しいです。

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その味は・・・・・

スッキリ、爽やかさ+昔からの梨の味がしっかりとします。

和梨の好きな方なら誰でもすぐにファンになりそうな、梨の甘さに炭酸のシュワシュワが見事にマッチしています。工業用の砂糖の味ではなく、梨の旨みとほんのりとした甘さが実においしくて、落ち着きのある味に仕上がっていますよ。」

 

さてこの2つ。飲んでみて清涼感もとうとうここまできたかっていうドリンク業界も決してほおっておけないくらいの美味しさのように思えます。和梨の特徴がそのまんまのサイダー。期待できそうです。

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喉の渇きを梨サイダーで!これからう~んと流行ればいいですね。スッキリ、さっぱり。
贈答にもきっと喜んでいただけるはずですよ。

お買い物は、買っちゃって王カートから。