アーカイブ : 2010年 12月

世界初!くじらのお醤油 -ヤマカ醤油㈱-

世界初!くじらのお醤油 -ヤマカ醤油㈱-

「まさかあの鯨から醤油ができるなんて」はっきり言ってそう思うのは当たり前ではないでしょうか。鯨から他に商品化ができないだろうかという試みから生まれたのが、今回紹介する山口県下関市のヤマカ醤油㈱さん販売の「くじら醤油」です。


しかしすごいプロジェクトです。3人の食のプロが集まって新しさを求めて約2年もの間試行錯誤して完成したんだとか。3人というのは鯨専門店・マル幸商事顧問の常岡氏、ヤマカ醤油研究室・室長の小俣氏、独立行政法人水産大学校食品科学科教授の原田氏で、それぞれ同じ思いから新たな挑戦がスタート。くじら醤油とはミンククジラの赤身を使用し、醤油麹と塩だけを原料として自然発酵にこだわり、手間暇をかけできた「魚醤独特の生臭さがない」のが今回お送りいただいたくじら醤油の特徴。

ではまず、その香りから確かめてみましょう。

そうですね香りそのものは「まろやか」でありながら通常の濃口醤油に近いです。指にそっとつけて舐めてみると想像していたものとかなりかけ外れていて意外とさっぱり、しかも鯨を使っているから少しはあの特有の香りがあるのではと思いきやそれがない。

でもはっきりしていることは「コク、うまみ」は完璧に舌で捉えられました。ほのかな味の奥に潜むまろやかなコクと醤油の旨みが連想させるものといえば、素直に冷奴に使うことではないでしょうか。

豆腐にさっと回しかけて食べてみると、あっやっぱり!独特のコクが豆腐を美味しくしてくれます。素材がいいと使った食材の持ち味をグーンとUPさせてくれるわけです。

ではここで、このくじら醤油を使った超簡単で単純料理を紹介しましょう。

このくじら醤油の特徴は火を入れるとさらに薫りが立ち、なおかつ底味があるとお教えいただきましたので早速作ってみました。いろいろ考えたんですが、素材が生きてくじら醤油のコクと風味、旨みを堪能するのであればいろんな調味料や材料と混ぜるのではなく「単調」にいこうと決めたんです。買っちゃって王は大分県にあります。大分県の名産「椎茸」を使ってみました。

フライパンまたはコンロで軸をとった椎茸を焼きます。
傘を下にし、水分がでてきたらさっとくじら醤油をかけてアツアツを食べてみて!


うわぁぁぁ なんと香ばしいの!

今までは普通にスーパーの醤油を使っていたんだけど、なぜこんなに違うのか。香ばしさと醤油のマイルドさが実に合う。椎茸の旨みが断然違うし、醤油でこんなに変わるのかと痛感しました。

次のレシピは軸をとった椎茸を食べやすいサイズにカットします。

フライパンにバター大さじ1、オリーブオイル小さじ1(火力は中火)を入れ椎茸を入れたら2~3分炒めます。次にくじら醤油大さじ1.5、清酒大さじ3を入れフタをし、2~3分時々フライパンを揺らしながら蒸し焼きに。

さていただきま~す。あ~なるほど・・・これは癖になるわ。

これはこのくじら醤油だからこそ椎茸特有の香り、食感がうま~く合うようにも思えて仕方ありません。こんなに椎茸が美味しくておいしくてオイシクテ、ここまで椎茸の旨みが極自然にあふれるとは予想外。焼酎にバッチGOODですよ!

私が思うところチャーハンの仕上げやカレーの仕上げにもいいと思います。我が家ではチャーハンを皿に移す直前に中華鍋の縁に小さじ1杯くらいの醤油をかけてよく混ぜ合わせます。カレーも同じで約小さじ1杯の醤油を仕上げに入れます。

あっ違う!

そう思うのは使った人にしかわからないかもしれませんね。でも、このくじら醤油は本当に美味しい。是非使ってみてください。そして今まで使っているお醤油と比べてみてください。

購入は買っちゃって王カートから。

「日本人でよかった」素直にそう思う瞬間でした。-アグリサービス高勝-

「日本人でよかった」素直にそう思う瞬間でした。

宮城県石巻市桃生町。人口約9200人の小さな町で主産業は農業。絶えることなく脈々と流れる北上川の豊かな水によって、2000ヘクタールあまりの豊沃な水田は、秋に豊かな実りを与えてくれます。今回お送り頂いたお米は桃生町の生産農家「アグリサービス高勝」代表の高橋さんから。その品種は宮城と言えばこのお米「ひとめぼれ」と「ササニシキ」です。この2つ意外にも特別栽培米ササシグレ、ササニシキ、亀の尾やもち米みやこがねもちも作っていて肥沃な土地と綺麗な水の恩恵によってできるお米はもちろん「安心・安全」。またお米の乾燥方法にもこだわり、自然乾燥と変わらないタグ方式で年中「今摺米」として出荷しています。

では手元に届いたひとめぼれとササニシキはどんなお米かというと、ひとめぼれは平成3年にコシヒカリと初星を両親にできた品種で「ふっくら」した食感と味、香りのよさに思わず一目惚れするような美味しいお米という意味からその名前になったんだとか。ササニシキはササシグレとハツニシキが両親でその「ササ」と「ニシキ」を合わせた名前のお米。昭和38年のデビューであっさりとして飽きがこないのが特徴。


アグリサービス高勝さんのひとめぼれとササニシキは宮城県産の環境保全米で、減農薬・減化学肥料のお米。しかも高橋さんは「お米のソムリエ」とよばれる米・食味鑑定士(認定番号022 0941)の資格をもっているんです。外観、香り、味、粘り、硬さなど消費者・生産者の双方から信頼される事を第一の目的としたお米のエキスパート。

なんだかそんなお米のソムリエのいる農家さんのお米だから緊張しますが、ここは素直に食べた感想をお伝えしたいと思います。

ひとめぼれ


ふっくらとした食感と粘りはハッキリしていて本当に惚れこんでしまうほど。

噛むほどにうまいっと言える上品で米本来の旨みが表にでているから、どんなおかずにも合うはずです。弾力もあり一粒一粒の食感が鮮明にわかるお米です。

ササニシキ


「あっさり、さっぱり」の言葉がピッタリ。

食べやすくてお米の「マルチプレイヤー」という感じです。すなわちいいとこだけが目につく食感、食べごたえはいうこと無い。舌触りもよければ、歯ごたえもいいし長く愛されていて当たり前のお米だと思います。

お米のソムリエ。その名にふさわしいこだわりのひとめぼれにササニシキ。皆さんが食べて美味しい、そしてまた食べよう、そう思う実にはっきりとした食感のお米に間違いないと思います。お米は毎日食べるもの。だからそこには「うまい」は欠かせないのではないでしょうか。それが生産者がわかり生産地が明確であれば確実に安心・安全なお取り寄せと言えるはずです。


写真でも確認できますが「みやこがねもち」で作ったお餅もあるので、是非ご賞味を。

ご注文は買っちゃって王カートから。

信州梓川産プレミアムりんごサンフジ -あずみの元気-

太陽の恵みいっぱい!信州梓川産プレミアムりんごサンフジ

長野県安曇野市。きれいな水と空気は、雄大な日本アルプスからの贈り物。

その恵みの大地には美味しい産物も多く存在します。
その中でも今回届いた真っ赤なりんごは「梓川」という松本から1時間ほど掛かる上高地乗鞍を源流とする場所にあって、最高級のりんごの産地としてもっとも有名な地域です。
お送りいただいた梓川の「あずみの元気」さんの持つ農園は、農林水産大臣賞、天皇賞受賞地区にあって昔からりんご栽培に特に適した場所にあります。
品種は日持ちのよいサンフジなんですが、あずみの元気さんのりんごは「プレミアム林檎」といってクロレラ入りの肥料を使い、葉摘みを遅らせ、除草剤を半減した減農薬の取り組みから「安心・安全」なその名にふさわしいプレミアムなりんごができるそう。

りんごを横から半分に切ると予想通り蜜が!包丁には甘い香りの果汁がたっぷり!
1玉の大きさ、重さも十分。


さて、その味を確かめてみると………

ジュ~~~~シ~~~~ あま~~~~い。

ショリショリ感がたまんな~~~~~い。



あ~しあわせ♪実は私にとって今年初りんごだったんです。

夏の異常なくらいの暑さの影響で日焼けしたりツル割れの目立つりんごが多いと聞いたこともあったんで少し心配でしたが、あずみの元気さんのサンフジを食べて一気に元気100倍。
歯ごたえ、甘さ、ほどよい酸味は申し分なく「贅沢」という文字さえ頭をよぎるほど。これもきっと一つ一つりんごに愛情を注ぎ真面目に取り組んだおかげなんでしょう。
あずみの元気さんのサンフジは2月末くらいまで、なくなり次第販売を中止となります。

みなさん信州のいいものを、元気をもらいませんか。

きっとひと噛みで笑顔があふれますよ!

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昭和35年創業の受け継がれた味そのままに -矢野若とり専門店-

唐揚げ&鶏の丸焼き、昭和35年創業の受け継がれた味そのままに

鶏肉の料理の代表的なものに唐揚げがある。特に九州はその本場でどの店も鶏肉、味、油にまでこだわり独自の味と風味を持っています。今回紹介するのは宮崎県延岡市の「矢野若とり専門店」さんで創業が昭和35年、我が家にお送りくださったのは2代目和美さん。

実は22年前に和美さんの父親が他界しその味を素直に受け継いだこだわりの味。

その味がもっとも地元でも人気なのが「鶏の丸焼き」で、写真でわかる通り黄色いセロハンに巻かれたパッケージは昔からのもの。厳選した生後45日ヒナを独自の製法で加工したこの鶏の丸焼きはボリュームもさておきながら、実に柔らかく老若男女、年齢関係なく子から孫へと自然に受け継がれ、今では北海道から沖縄まで注文が入るといいます。

ただ残念なのがアツアツを通販の場合食べられない。お近くへお立寄りの際は1時間前に予約を入れて来店をということです。


ではその黄色いパッケージを開けて、皿に移しレンジで温めて頂いてみました。足の付け根(モモ)のあたりを引っ張ると簡単にはずれ、一口噛みつくと「うまい」これが老舗の当時から変わらない味なんだ!香ばしく実にやわらか。足から胸部に至るまで鶏肉すべてを味わえ、肉汁が口中に広がり鶏本来の味をこれ一羽で満喫できる。このうまいことうまいこと。酒の共にも十分その役割を果たしてくれるけど、肉を裂いて野菜と一緒にサラダに混ぜても美味しいはずです。最高!これなら全国に鶏だけに羽ばたいて行くはずです。


では次にもちろん鶏肉の専門店さんだから唐揚げだってある。
しかも下味を付けてくれているから油で揚げるだけ♪

では早速揚げてみましょう。

アツアツをお口へGO!

う、うま~~~。

旨いじゃん!ジューシーじゃん。

えー味はというとまず生姜の香りが先立ち、ちょっぴり甘めの醤油系の味。それに肉の柔らかいこと!

外カリッ中ふんわり、噛むと飛び出す肉汁が酒を誘う。次に冷まして味わってみたんですが甘さが引き立っているから、子供さんには超贅沢なおやつ感覚でいける気がします。すぐ食べたいとき油で2、3分あげれば老舗の味に出会えます。

さてみなさん、鶏肉って奥が深いですね。お取り寄せもいいけど、延岡に行く機会があれば是非お立寄りください。アツアツが食べられますよ!

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年末年始3日まで営業中!!着日指定も承り中  「よさこい広場」

よさこい広場 高知から北海道の海の幸!?

 

 今回、お届けするのは『よさこい広場』さんの訳あり極太タラバ蟹脚!この商品がいかにお得で素晴らしいかを知って頂きたいという事であえてこの商品で試食レポートをさせて頂きます!

その前に、よさこい広場さんのご紹介。蟹といえば北海道のイメージが大変強いですが、よさこい広場さんの事務所は高知。あれっ?と思われる方もいらっしゃるでしょうが、実はここに良いものを低予算でという社長の熱意が感じられるカラクリが存在するのです。

海産物の需要は西日本の方が比較的に高く、しかしながら送料などがコスト面で一つの問題となる事が多い。高知からの発送なら通常よりも抑える事が出来る。安かろう、悪かろうでは意味がない。

開店前から「なぜ高知で?」というご意見を多数頂いたそうだが、なるほどこれで納得!だからこそこんなに素晴らしい蟹をご提供できるのだと思います。


さて、今回の商品『訳ありタラバ蟹脚』ですが

 

訳ありと聞くとネガティブなイメージをもたれている方も多いかも知れません。
しかし「よさこい広場」さんの訳ありは、この内容と価格から「いったいどんな訳があるの?」と、こっちから聞きたくなってしまうくらいの内容!

画像をご覧になって頂ければわかると思いますが

この大きさ!でも、これ一部です。

 

このサイズがゴロゴロ入っています。この衝撃!


この蟹は船上で職人さんが釜茹でし、急騰冷凍をしているので鮮度を抜群に保っております。ですので解凍して頂ければすぐに食べる事ができます。だから!パーティなど皆でワイワイやる時にも最適ですよー!

さて、肝心の味ですが・・・正直なところ訳ありということもあり、半信半疑でしたが。

うまいっ!!この一言につきます!!

 

何よりジューシーさはもちろんですが、蟹ってこんなに深みのある甘さがあるんですね。知りませんでした!

是非、一度 「よさこい広場」 さんの蟹を味わって見て下さい。衝撃ですよ!

HPはコチラから。

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泉州名物水なすを入れたロールケーキ -(株)トータス-

これは新名物!泉州名物水なすを入れたロールケーキ&泉州産たまねぎたっぷりの食べるラー油

 

えっ!うっそぉ~?

 
本気でそう思う不思議で珍しいものが届いたんです。水茄子と言えば大阪泉州でその昔から有名なのはご存知の方も多いと思います。なんとその水茄子をロールケーキに入れちゃってるじゃあ~りませんか!今密かなブームのスイーツ「水茄子ロール」を開発、販売しているのが㈱トータスさん。フルーツのようにみずみずしい水茄子を爽やかな風味のコンポートに。甘さをひかえた生クリームと合わせ、しっとり口溶けのいいスフレ生地で包み込んだ泉州生まれの新しいスイーツ。

すでに販売前からメディアに取り上げられ地元でブームに。しかしよく考えたものです。水茄子といえば普通はお漬物というイメージですが、これをスイーツにしちゃうとはメディアも逃してくれないはずです。しかも水茄子ジャムもあるんだそう。水茄子は昔から高級野菜としても有名ですが、視力回復や美肌効果もあるんです。では、カットしてみましょう。

どんな感じなのかドキドキワクワク・・・

 

 ふっかふかの生地と生クリーム、それにこの水茄子とは思えないしっとりした感じでフルーツとほとんど変わらない食感・・・とっても美味しいです。
 
これっ本当に水茄子?って誰もがそう思うに違いありません。どっちかというと柔らかな桃のようにも思えるし、じっくり漬け込んで作ったことには間違いありません。おそらくコンポートにする際、水茄子に元々豊富に含んだ水分も豊富だから浸透しやすいのかもしれません。それに生クリームも、しっとりした生地も、甘さが抑えられているからすごく食べやすい。水茄子でありながら水茄子のイメージを一新させる高級スイーツでした。
 

 

 

次に、泉州産たまねぎの入った

これまたブームのラー油

「サクサク食べるラー油」

 

 
泉州の老舗中華料理店レストラン香港が開発したご当地ラー油もトータスさんは取り扱っていて、このラー油にはタマネギ・サクラエビなどの具材がたっぷり。豆板醤、コチュジャンを使ったコクのある辛さが、ごはんやサラダにもピッタリなんだとか。プロが作っただけにかなり期待できそうです。しかしすごいですよね、ラー油がこんなに広がるなんて。あちこちで必ずといっていいくいらい地元の特産品を独自の製法で作ったラー油が売られているけど、地域活性にもきっと役立っているんでしょう。では泉州産たまねぎが入ったサクサク食べるラー油、ご飯にたっぷりかけていただいてみましょう。

 
うっわぁ~~~このタマネギのサ~クサク

食べてて気持ちイイっ!ご飯がう・ま・い。

 

魚介系の香りとタマネギの甘さが全く邪魔にならず、どっちかというとふりかけ感覚。
ゴマの風味が心地よくご飯の共にぴったりなのは間違いないことなんだけど、最大の特徴はラー油の香ばしい香りとタマネギの食感にインパクトがあって、このサクサクが後を引く。それにピリッとくる感覚も舌から逃せない。白いご飯もいいけれど、シーフードのサラダに、チャーハンの具材にも案外合う予感がします。

 
さて、この2つ。きっと泉州の活性化に欠かせない存在なのではないでしょうか。美味しく、インパクトも強烈にあってしかも「安心・安全」。

お取り寄せにピッタリ!!!

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朝夕の風が美味しいコシヒカリを育てます「黒部川あらせ米」-農事組合法人源-

 


風がお米の生育に欠かせないっていう地域があるそうです。そこは富山県黒部川扇状地の豊かな緑、美味しい水に恵まれた地で、朝晩に吹く風が美味しいコシヒカリを育ててくれるんだとか。この風のことを地元では「あらせ」と呼ぶそうでそのあらせから名付けたのが富山県下新川郡入善町の「農事組合法人 源」さんからお送りいただいた「黒部川あらせ米」です。

これでわかると思いますが水、空気、土地、黒部川と立山の自然の恩恵で立派に育ったのが「黒部川あらせ米コシヒカリ」です。もちろん自然のありがたさにばかりに頼っているんじゃなく、作り手が心をひとつに、愛情も十分に込められていることは紛れもない事実です。

 

 
 
 
 
では炊きたてのあらせ米、茶碗に盛り付けて
まずはおかずなしで頂いてみましょう。

   
 コシとハリはいうことなし。噛むほどに旨みが溢れ、適度な弾力に一切邪魔のない新鮮そのものの味が口に入った直後に確かめられます。そして舌の奥で感じる特有の甘味がうまいお米の地方であることの証明。あっという間におかずなしで一杯食べてしまったので卵かけご飯でもう一杯おかわり。
 
 
 
 
 
 

 

 

滅多に続いて食べることはしないんですがここのお米だからなんでしょうかついつい・・・。それだけ納得のいくコシヒカリだということなんでしょう。ひと粒ひと粒に込められた暖かい思いが噛むほどに十分伝わってきました。 

 

みなさんも是非黒部川あらせ米お試しください。

 
平成14年度 施設苗質品評会 最優秀賞・富山県農業振興賞
水田農業経営大豆部門・産業経済功労賞米「黒部川あらせ米」 

お問い合わせは、
農事組合法人 源(みなもと) 
富山県下新川郡入善町 墓ノ木230番地
TEL:0765-78-9120 FAX:0765-78-9121  

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