長万部のいかご飯、やわらか~で たまんな~い 旨味の効いた絶品ですよ!
地元TVでも紹介され、今や超人気の
ヤマタ菊田水産オススメの
「海鮮いかご飯」を是非食べてみてほしいですね。
今回お送りいただいたいか飯で使われているいかは長万部(おしゃまんべ)が産地。
登別と函館の中間にあって、長万部の目の前には内浦湾が広がりいか以外にホタテ、ホッキ貝、毛がになど海の幸に恵まれた地域。
そこで獲れたいかにびっしり詰め込まれたもち米に今回送られてきた帆立、かに入りの2種類の身がトコロ狭しと詰め込んである。
食べ方は冷凍で届くので、袋のまま8~10分沸騰したお湯で温めるだけ。
さてその味、食感を確かめてみることに・・・・
まず帆立入りから。
食べやすい大きさにカットして
「パクリっ」
おおっこりゃ美味い。
というか煮方がとってもいい具合。
甘すぎず辛すぎない、ほのかなイカの旨味がもち米とシャキシャキ感十分のホタテに移りこんでいるから香りもいい。
魚介類独特の臭みもほとんど感じないから食べやすさを重視した正に庶民的イカ飯!
さてかに入りはどんな味なんでしょうか。
さてさて帆立入りがあんまりにも美味しかったから、口が寂しがってるような気がしますね。
では、
「パクッ」
蟹の風味とイカの風味が合わさって口の中にほおりこんだ瞬間のふわっと伝わる磯の香りが絶妙!
ああシアワセそのもの。
というかこれってある意味贅沢かも?!
いやぁ美味しかったなぁ。
久しぶりに食べたイカ飯はおなかも満足。
さすが長万部!
みなさんこれは本当にうまいっ!
イカ飯は作り手によって違うし中に詰めた具材もそれぞれ違うわけだけど、でも美味しいって素直に感じることが大切なんだと思いますね。
ヤマタ菊田水産さんにはまだまだオリジナルの逸品がありますよ!
是非ご注文を。
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